経験者に聞きました!日本でブライズメイドをやってみてよかった?

こんにちは!えみです。

今回は、ブライズメイドをやったことがあるRちゃんにお話を聞きましたので、その体験談を紹介します。
Rちゃんは海外に在住していたこともあって、お友だちには外国人の方もいて、ブライズメイドの習慣には慣れている子なんです。

今回は、日本人のお友だちのウェディングでやったブライズメイドについてお話をききました。

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ブライズメイドをやるきっかけ


すっごく仲のいいお友だちということで、最初から「ドレス代とか予算的に払えないけどおねがいしたい♡ 」ってたのまれたそうです。なので、ドレスのレンタル代金は自分で払って、花嫁さんからはお返しでディナーをごちそうになったり、ギフトをいただいたそうです。

その他のブライズメイドさんも花嫁さんとは大親友。ブライズメイドさん同士もとってもなかよしということでした。

 


ブライズメイドドレス


レンタルで用意したそうです。
みんなであつまってドレスショップに行き、わいわい楽しく選んだそうですよ。花嫁さんが、そこでまたまた気にいっちゃうウェディングドレスを見つけたり、とかわいいスマイルで回想してくれました。

ネイビーのロングで、ゴールドのサッシュリボンをまいたシックなドレスですね。お値段はヒミツでしたが、数万円はしたとのこと(少し高いなと思った方、ご安心ください!amikaでは1万円以下のお安めのレンタルドレスもご用意する予定です)。アクセサリーはそれぞれ持っているパール系のもので統一したそうです。
それにしてもシックですてき♥大人の女性って感じです。

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当日の役割


ブライズメイド4人はみんなお友だちですが、ちょっと遠くに住んでいるため、ブライズメイド同士の相談はおもにLINE。会ったのはドレスの試着の時だけだそうです。
パーティーでの具体的な役割は当日お店の担当者の方から教えていただいたそうです。

Rちゃんはブライズメイドの習慣になれているので、とくに問題なかったようですが、はじめてブライズメイドをやる場合には事前に新婦さんに確認しておくのが安心ですね。

 


ブライズメイドをやって♡感想


とってもhappy!
自分のたいせつなお友だちをウェディングの準備のときから手伝うことができて、祝福できて、ほんとうにしあわせ♡一緒にブライズメイドをやった友だちや花嫁さんともスペシャルな思い出ができました。』

この後、ブライズメイドをやって困ったことなどをききましたが、「当日のブライズメイドの具体的な役割が分からない場合、不安になる人もなかにはいるかも?」くらいしかありませんでした。

 

 

お友だちとの思い出を回想して、とにかくハッピーな感じ。またブライズメイドをやりたいなぁ、と幸せそうに話してくれて、聞いているこっちまでハッピーに♡

 

 

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